かずら編みをして来ました。
今日は、鶏小屋作りを中断して、またまた家族総出でかずら編みをして来ました。
(こんなに中断していて大丈夫なの、と突っ込まれそうですが・・・)
以前していた仕事で「かずら編み講座」を企画実施したことがあるのですが、講座が終わった後も、その時にお願いした先生のタネさんがこちらに帰郷して来る度に、その時に受講した人たちが集まってかずら編みを教えてもらっているのです。
最初の言いだしっぺだった縁で、今でも私が世話人みたいなことをやっているので、今回もしっかり参加してきました。

(これは前回の時の様子です。今回は、不覚にもカメラを忘れました。)
陶芸も面白いですが、かずら編みも、なかなか面白いです。
今回出来た作品は、↓のようなものです。

左半分は、奥の家♀さんが・・・
右半分は、奥の家♂の私が作りました。
いわゆる、
夫婦合作というやつです。
(あまり意味は無いのですが、こんなことは珍しいので強調してみました。)
ちなみに、以前は↓のようなものも作りました。

まだ殆ど初心者の私でも、こんな感じで作れるくらい、かずらを編むこと自体は、とっても手軽に取り組むことができます。それに、道具も殆どいりませんしね。
そんな感じなので、かずら編み教室は、陶芸なんかと比べて手軽に開催できます。
先生のタネさんも、色々な所で教室を開催しています。
そう、とっても元気でおしゃべりなタネさん(B型)は、寡黙な旦那さんにサポートしてもらいながら、かずら編みの教室、展示会等々、ともかく飛び回っています。
これぞまさに・・・
おしどり夫婦
という感じです。

こんな老後もいいな・・・
・・・・・・・・・今日の徒然でした。
四万十川、今日の一枚。(画像をクリックすると大きくなります。)

場所は、高知県四万十市西土佐の岩間沈下橋です。
秋も深まってきましたが、夏の風物詩、沈下橋からのダイビングです。
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↑ は、50位くらいにをうろうろ・・・・
(こんなに中断していて大丈夫なの、と突っ込まれそうですが・・・)
以前していた仕事で「かずら編み講座」を企画実施したことがあるのですが、講座が終わった後も、その時にお願いした先生のタネさんがこちらに帰郷して来る度に、その時に受講した人たちが集まってかずら編みを教えてもらっているのです。
最初の言いだしっぺだった縁で、今でも私が世話人みたいなことをやっているので、今回もしっかり参加してきました。

(これは前回の時の様子です。今回は、不覚にもカメラを忘れました。)
陶芸も面白いですが、かずら編みも、なかなか面白いです。
今回出来た作品は、↓のようなものです。

左半分は、奥の家♀さんが・・・
右半分は、奥の家♂の私が作りました。
いわゆる、
夫婦合作というやつです。
(あまり意味は無いのですが、こんなことは珍しいので強調してみました。)
ちなみに、以前は↓のようなものも作りました。

まだ殆ど初心者の私でも、こんな感じで作れるくらい、かずらを編むこと自体は、とっても手軽に取り組むことができます。それに、道具も殆どいりませんしね。
そんな感じなので、かずら編み教室は、陶芸なんかと比べて手軽に開催できます。
先生のタネさんも、色々な所で教室を開催しています。
そう、とっても元気でおしゃべりなタネさん(B型)は、寡黙な旦那さんにサポートしてもらいながら、かずら編みの教室、展示会等々、ともかく飛び回っています。
これぞまさに・・・
おしどり夫婦
という感じです。

こんな老後もいいな・・・
・・・・・・・・・今日の徒然でした。
四万十川、今日の一枚。(画像をクリックすると大きくなります。)

場所は、高知県四万十市西土佐の岩間沈下橋です。
秋も深まってきましたが、夏の風物詩、沈下橋からのダイビングです。
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↑ は、50位くらいにをうろうろ・・・・運転免許の更新に行ってまいりました。
ところで、先日、免許の更新に行ってまいりました。
こちらでも書きましたが、私奥の家♂は、免許の更新の度に、眼鏡をするしないの瀬戸際で右往左往しておりました。つまり、両眼で1.0という基準をクリアするか否かのぎりぎりのラインにいつもいたんです。
私の場合、このラインの上に行くか下に行くかで、かなり違います。
もちろん、眼鏡をかける面倒が増えるということなのですが、それだけではないんです。
両眼で1.0ぐらいある場合、夜の運転以外では、眼鏡無くても、実質ほとんど困りません。ですので、必然的に眼鏡をかけたりかけなかったりします。
運転中はかけないといけないので、かけるのですが、それ以外では殆ど外してしまいます。あまり必要としていない人が眼鏡していると疲れるし、そもそも邪魔ですから・・・まあ、サングラスのような感覚と思っていただければいいと思います。
こんな感じで眼鏡をしているので・・・・
すごくよく忘れるんです。
眼鏡をずっとかけていて、眼鏡が無くなると生活に支障をきたす人にはわからないかも知れませんが、眼鏡無くても普段の生活に困らないと、ついどこかに置き忘れたりしてしまうんですよね。
まあ、単に私が忘れっぽいだけかもしれませんが・・・・
運転して眼鏡かけて、車から降りて眼鏡はずして食事して、そのまま、等々
こんな感じなら、眼鏡を車の中に置いておけばよさそうですが、これを夏場にやると眼鏡のフレームがゆがんでしまうし、そもそも複数の車を運転しないといけないような状況にあるので、そういう訳にも行かないんですよね。
ですので、ともかくよく眼鏡を無くしていました。
無くすと、当然眼鏡屋さんに行って新調するわけですが、これが痛い。高いレンズではないのですが、経済的に、そしてなにより精神的に(あ〜〜〜、俺ってなんて馬鹿なんだ、と)落ち込みます。
しかも、これまでのカルテを持っているので、眼鏡屋さんに説教までされます。
お客さん、眼鏡無くすのが早すぎますね。
もうちょっと、眼鏡を大切にした方がいいと思いますよ。
そんなの分かってらい、一番つらいのは俺なんだい、と反論したいところですが、ますます思うのです。
あ〜〜〜〜〜、俺ってなんて馬鹿なんだ、と。
ですので、免許の更新のときは、いつも緊張するんです。今回はひょっとしたら眼鏡しなくても大丈夫になるんじゃないかな、と。
そして、前回の更新の時、初めて眼鏡をしなくてもよくなったんです。山奥での生活をして5年、やっぱり緑がよかったのかなあ、と感謝したものです。
でも、その時はまだまだギリギリのセーフという感じで、警察の人に言われたものです。
「一応1.0あるみたいだから、免許から削除しておきますが、運転には十分気をつけてくださいね。」
それに対して、今回の免許の更新では・・・・
もう自信満々でした。なにせ、この間の視力検査では、両眼で1.5になっていたのですから・・・
そして実際に、
ぜんぜん楽勝でした。
こんなに意気揚々と免許の更新に行ったのは初めてでした、違反者講習でしたけど・・・・
まさに、
田舎暮らし万歳!!という気分でした。
・・・・・・・今日の徒然でした。
四万十川、今日の一枚。(画像をクリックすると大きくなります。)

場所は、高知県四万十町(旧十和村)です。
瀬に乗り上げたのでしょうか、カナディアンカヌーを上流へ向かって引っ張っています。
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私の場合、このラインの上に行くか下に行くかで、かなり違います。
もちろん、眼鏡をかける面倒が増えるということなのですが、それだけではないんです。
両眼で1.0ぐらいある場合、夜の運転以外では、眼鏡無くても、実質ほとんど困りません。ですので、必然的に眼鏡をかけたりかけなかったりします。
運転中はかけないといけないので、かけるのですが、それ以外では殆ど外してしまいます。あまり必要としていない人が眼鏡していると疲れるし、そもそも邪魔ですから・・・まあ、サングラスのような感覚と思っていただければいいと思います。
こんな感じで眼鏡をしているので・・・・
すごくよく忘れるんです。
眼鏡をずっとかけていて、眼鏡が無くなると生活に支障をきたす人にはわからないかも知れませんが、眼鏡無くても普段の生活に困らないと、ついどこかに置き忘れたりしてしまうんですよね。
まあ、単に私が忘れっぽいだけかもしれませんが・・・・
運転して眼鏡かけて、車から降りて眼鏡はずして食事して、そのまま、等々
こんな感じなら、眼鏡を車の中に置いておけばよさそうですが、これを夏場にやると眼鏡のフレームがゆがんでしまうし、そもそも複数の車を運転しないといけないような状況にあるので、そういう訳にも行かないんですよね。
ですので、ともかくよく眼鏡を無くしていました。
無くすと、当然眼鏡屋さんに行って新調するわけですが、これが痛い。高いレンズではないのですが、経済的に、そしてなにより精神的に(あ〜〜〜、俺ってなんて馬鹿なんだ、と)落ち込みます。
しかも、これまでのカルテを持っているので、眼鏡屋さんに説教までされます。
お客さん、眼鏡無くすのが早すぎますね。
もうちょっと、眼鏡を大切にした方がいいと思いますよ。
そんなの分かってらい、一番つらいのは俺なんだい、と反論したいところですが、ますます思うのです。
あ〜〜〜〜〜、俺ってなんて馬鹿なんだ、と。
ですので、免許の更新のときは、いつも緊張するんです。今回はひょっとしたら眼鏡しなくても大丈夫になるんじゃないかな、と。
そして、前回の更新の時、初めて眼鏡をしなくてもよくなったんです。山奥での生活をして5年、やっぱり緑がよかったのかなあ、と感謝したものです。
でも、その時はまだまだギリギリのセーフという感じで、警察の人に言われたものです。
「一応1.0あるみたいだから、免許から削除しておきますが、運転には十分気をつけてくださいね。」
それに対して、今回の免許の更新では・・・・
もう自信満々でした。なにせ、この間の視力検査では、両眼で1.5になっていたのですから・・・
そして実際に、
ぜんぜん楽勝でした。
こんなに意気揚々と免許の更新に行ったのは初めてでした、違反者講習でしたけど・・・・
まさに、
田舎暮らし万歳!!という気分でした。
・・・・・・・今日の徒然でした。
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場所は、高知県四万十町(旧十和村)です。
瀬に乗り上げたのでしょうか、カナディアンカヌーを上流へ向かって引っ張っています。
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